2026年度 児童招待公演「こころの劇場」協賛のお知らせ

2026.07.22

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「こころの劇場」は、子どもたちに「生命の大切さ」「人を思いやる心」「信じあう喜び」などを伝えることを目的として、一般財団法人舞台芸術センターと劇団四季が主催するプロジェクトです。この取り組みでは、劇団四季のファミリーミュージカルに日本各地の子どもたちを学校単位で招待します。

三精テクノロジーズは、この「こころの劇場」の取り組みに2008年から協賛しています。2026年度は、『はじまりの樹の神話~こそあどの森の物語~』『カモメに飛ぶことを教えた猫』『王様の耳はロバの耳』を、全国約135都市で、約370回上演する予定です。

未来を担う子どもたちのこころの問題は、社会全体で取り組むべき重要な課題です。当社は「こころの劇場」への協賛を通じて、心に響く舞台を提供し、感動の輪を広げることで、子どもたちに生きる勇気と希望を与えたいと考えています。

これからも、人の心を豊かにする舞台芸術文化を次世代へ継承し、持続可能な社会に向けて、文化・芸術に携わる企業としての責任を果たしてまいります。

 

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