宮川町歌舞練場に舞台設備を納入

2026.03.04

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春は「京おどり」、秋は「みずゑ會」。京の雅が息づく宮川町歌舞練場は、明治・大正・昭和を経て2025年に生まれ変わりました。当社は、伝統技芸の魅力をいっそう引き立てる舞台づくりを目指し、舞台面に小迫り、花道にはすっぽん迫りを設置、舞台上の各種吊物バトンはご要望に応じて電動・手動の2方式を納入。
客席側では、和の趣あふれる桟敷幕の昇降装置を手がけています。

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